日本語いろいろ
KEC Journalでこのブログのことに触れたら、さっそくブログ仲間の M Sinclair Stevens さんが見に来てくれたようです。
そうそう、私の fellow bloggers 達のことも、ここで折りに触れて紹介していくことにしましょう。
Mさん(あちらではずっと「M」と呼んでるので、日本語でもこう呼ばせていただきますね)は、アメリカの方で、1989年から1991年まで、英語指導助手として大分県に滞在されました。(って、日本語になると、なんだかあらたまった表現になっちゃうのはなぜ?(笑))日英両言語についてセンスあふれる人で、KEC Journal 上で楽しく言葉のキャッチボールをさせていただいています。いろいろ学ばせてもらったなあ・・・ 日本語学習にも意欲的に取り組んでいて、そのためのブログも設置しています。こっちの方は、ずっと更新してないのが残念ですが・・・人のことは言えないけどねっ。
で、Mさん、前回の最後に載せたリンクをたどって、何年かぶりに例のエントリーを読んでまた大ウケしてるみたいです。そして、逆のパターンの例はどんなものがあるだろうか、と質問を寄せています。発音以外で、外国人特有のおかしな日本語って、さて、どんなのがあるでしょう? 考えているところですが、何か思いつかれた方がいたら、是非こちらのコメントでご紹介ください。


